シンガポールのグルメ、観光情報
当サイトは、シンガポール情報提供を目的として作成しました。もちろんグルメや観光情報も、十分を掲載しておきます。 ぜひ、ご利用をご検討ください。
ここでは、シンガポールについて詳しく記述しますのでご利用ください。
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シンガポールのグルメ、観光情報
シンガポール航空の機内食2
シンガポール航空の機内食(バリ⇒シンガポール、2010.12月)をレポートします。
以下は 昼食 洋食のセレクションですが、メインがチキンです。(一応2種から選べます。)
【シンガポール航空機内食(昼食編)】

メイン; チキンとポテト、温野菜
デザート; ケーキ
パン各種; パン、バター
暖かい飲み物; コーヒー、紅茶
チキンの中華風トロ味ソースかけのような感じでした。淡白な味付けです。
以下はアジア風のチョイスです
【シンガポール航空機内食(昼食編)】

メイン; 牛肉のチンジャオロース風?とライス、温野菜
デザート; ケーキ
パン各種; パン、バター
暖かい飲み物; コーヒー、紅茶
牛肉のチンジャオロース風は中華風の味付けです。
デザートはミルフィーユのようなケーキでなかなかイケてます。
次にシンガポール航空の機内食(シンガポール⇒福岡、2010.12月)を紹介します。
以下は朝食 和食セレクションのメニューです。
【シンガポール航空機内食(朝食編)~和朝食】

この便は深夜に出発するので、通常は離陸してすぐに食事となることが多いのですが、
朝ごはんとしてのサービスです。
フルーツ; メロン
メイン; 焼き塩鮭、卵焼き、野菜の取り合わせ、御飯
パン各種; ブレックファーストロールの盛り合わせ、バター、フルーツジャム
暖かい飲み物; コーヒー、紅茶、煎茶
写真はありませんが洋食のメニュー(以下)も選択できます。
メイン; スクランブルエッグ、仔牛肉のソーセージ、チェリートマト、ポテト
帰国便では、ほとんどの日本人は和食を選ぶようです。
今回もまわりの乗客をのぞくとやはり圧倒的に和食をリクエストしていました。
塩鮭など和朝食の定番ですが、帰国便ではいっそうありがたみが増します。御飯には梅干付きです。和食にもパンがついてましたが、これは要らないかも。
シンガポールフライヤーは楽しめるぞ!!
すっかりシンガポールの観光名所になっているシンガポールフライヤーに乗ってきました。
シンガポールフライヤーは、2008年に誕生した世界最大級の観覧車です。
マリーナエリアにあり、遠くはマレーシアやインドネシアまで見渡せ、
人気の観光スポットとなっています。
1周を約30分かけてまわります。受付は随時で、すいてる時であれば、待たずに
すぐに乗り込めます。
カプセルは28人乗りですが、私が行った日には1カプセルに5名ほどでした。
最高165メートルまで上がっていき、360度の眺めは感動ものです。
上から眺めてみると、改めてシンガポールってきれいな都市(国)だな~と実感できます。
ラストフライトは22時なので、夜景を楽しむのも良いですね。
観覧車の基部に建つ3階建てのビルの中には、ショップやレストランなどが入っています。
1周して降りたところには、お土産やさんがあり各種グッズがずらっと揃っていました。
ちょっと交通の便が悪いのが難点ですが、一度乗ってみる価値はあると思いますよ。。
【シンガポールフライヤーの風景】

【シンガポールフライヤーの風景】

【シンガポールフライヤーの風景】

【シンガポールフライヤーの風景】

【シンガポールフライヤーの風景】

【シンガポールフライヤーの風景】

【シンガポールフライヤーの風景】

【シンガポールフライヤーの風景】

【シンガポールフライヤーの風景】

ダックツアーがいい!!
水陸両用の乗り物で行くダックツアーは、サンッテックシティーモールの
ツアーカウンターから出ています。
一部、シンガポールフライヤーとの組み合わせのツアーならば、観覧車前が
出発点になっている事もあります。
なぜか個人でそれぞれ申し込むより、旅行社を通して申し込んだほうが安かったので、
パンダバスにアレンジをお願いしました。
ホテルまでのお迎えもあって良かったですよ。 ただし帰りは各人で。
実は最初は「ダック号?子供が乗るんでしょ?」くらいの気持ちで、まったく行く気が
なかったのですが、以前に乗った友人から 楽しいよ ときいて、乗ってみることに。。
結果 大正解でした。
所要時間は約1時間ほど。出発時点では普通に道路を走る小型バスみたいな感じです。
ダック号は、ベトナム戦争当時に実際に使われていた水陸両用車なので
、ちょっと無骨な感じがまたいいんです。
外観はあひるのペイントで可愛くしてますが、実力はなかなかのもの。
シンガポールの概要や、名所の説明を受けながらゴトゴト進みます。
陸から水に入るときは、ちょっとしたスリルです。
ガイドさんが「心の準備はいいですか?」的なことを言って、雰囲気を盛り上げます。
ちなみにガイドは英語のみで、日本語はありません。
ちょっと派手な水しぶきを上げながら、いよいよ川に突入。
この時、陸用のドライバーから、船用のキャプテンに素早く交代していました。
やはり2人必要なんですね。
陸上から見る景色と違って、川からの眺めは素晴らしいです。
水上から見ると、マーライオンも全貌が良くわかります。絶好の写真撮影ができました。
大人も充分に楽しめるツアーです。
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